芸術の拡がり〜日比谷花壇のトップデザイナーたちによるインスピレーション

大変ご無沙汰してしまいました。みなさまお元気でいらっしゃいますか〜??
本日は絵と音楽とそして…!
今さらながら知ったこと…。それは画家「マルク・シャガール」という人、オペラやバレエの背景などにもずいぶん携わっていたということで、ラフマニノフのオペラ「アレコ」(!!!)や、ストラヴィンスキーの「春の祭典」や、そしてなんとモーツァルトの「魔笛」に至っては相当な数の絵を残されていたそうで、驚きました。
今ちょうど開催されているシャガール―ロシア・アヴァンギャルドとの出会い~交錯する夢と前衛~では、この「魔笛」の舞台背景幕や衣装などの下絵約50点が一堂に展示されているそうな。ここまで揃ったのは日本で初めてなのだそうですよ。これは行ってみたいです!
シャガール展のオフィシャル・サイトはこちら→http://marc-chagall.jp/

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